2024.7.10
- 真岡市民合唱団 管理人
- 2024年7月11日
- 読了時間: 1分
芳賀コーラスの集い、最後の練習日。
女性の曲はピアノの伴奏に助けられて、ソプラノさんのオブリガードがかなり滑らかに奏でてられるようになり、残すところ「笑顔・歌詞の気持ちで歌い切る」本番の目標です。自分顔を鏡で見ながら歌うのはとても酷なことなのですが、自分で見ても耐えられないとステージではなおさら客席のみなさんに失礼になるので、残り3日は努力してみたいと思います。
男性の曲と混声の曲は、アカペラなので、それぞれのパートの自分の音を確実に歌い込んだ上で、他のパートの音を聞き合い、作者が表現したいその所々のハーモニー感じなければなりません。完璧とは言えません。和音の微妙な部分が所々あります。特に、高い音が上がりきってなかったりすると、どんどんの全体の音も下がって、上のパートの人は歌いやすくなるかもしれないけれど、バスさんは辛くなること然り。それでも、合わせてきてくれるかバスパートはすごいです。地声からの脱却と声に響きがつくと怖い物なしの我が団のバスパートです。
混声の曲も、「うまし酒」「うまし恋❤️」の「うまし」を表情と声とで歌い切りたいです。
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